独身族の節約貯金


だから、その不安を少しでも軽減するために、しっかりと節約し、貯金をする、これが今の20代の独身男女の基本方針のようです。
特に、おゆとり様と呼ばれる10代後半から20代前半の独身者は、男女を問わず、しっかりと節約貯金なるものをしている人が多いそうです。
確かに、自分たち中高年世代が独身ライフをエンジョイしていた頃は、景気がよかったので、余り節約なんていう言葉を考えなかったような気もします。
本人ではなく、ちょうど我々と同世代である親が独身時代にバブルの絶頂期だった人たちですね。
例えば、結婚して、子供が出来た時に、ピンチがやって来ても、独身時代と同じように、節約をして乗り切れるようにと貯蓄をしている人も少なくないのです。
若い独身男女の考え方も、時代の流れとともに、確実に変わって来ているんですよね。

独身時代の貯金の目的は、主に結婚資金だと思うのですが、やはり、今の独身者たちも豪華な挙式やハネムーンを希望しているのでしょうか。
今の若者たちの思いの外しっかりした感覚を知ったのは、そのアンケート結果がきっかけだったんですけどね。
昨今は晩婚化や少子化が問題視されていますが、今時の独身者たちも、やはり結婚や家庭への憧れはしっかりと持ち合わせているようです。
それこそ親の指示や会社の方針で強制的に貯金させられているっていう感じだった記憶があります。独身の若い男女というと、自由自在にお金を使って思い切り遊んでいるように思っていましたが、最近の独身男女はそうでもないんですね。

独身の男女で最も小金持ちなのは、アラサーの独身女性、そう思っている人、いませんか。
いえいえどうして、最近は20代前半の独身男女の仲にも、相当溜め込んでいる人はいるようです。
だからと言って、派手な結婚式が挙げたいと思っているのかと思うと、これがまたそうでもないんですね。
この間どこかで見かけた20代の独身男女を対象にしたアンケートによると、それがそうでもないみたいなんですよね。
なるほど、ある日突然、何が起こるか判らない今のご時世、もしかしたら、永田町で、日々予算案を練っている人たちよりも、しっかりしているかも知れません。
それと同時に、自分たちの若い頃を振り返って、反省、そんな印象を持ったアンケート調査の結果でした。
でも、残念ながら、彼らおゆとり様族は、決してゆとりある生活なんて送っていません。
恐らく、自分の経験から、今の若い独身男女に対しても、お気楽族だと思っている中高年は結構いることでしょう。
彼らなりに真剣に将来を考え、上手に節約と独身生活を維持しているのであります。
他にも独身おゆとり様族に関する記事や情報を掲載したブログやサイトは沢山あるので、是非ともちゃんと読んで、ちゃんと理解して上げて欲しいですね
posted by kayo at 17:53 | 日記

独身男女の出会い

独身の男女の多くが、自分が独身でいる理由の一つとして、出会いがないという事を上げますよね。
だったら、同じ目的と考えを持つ人たち同士の集まり、昨今流行のお見合いパーティーなどは、絶好の出会いの場でしょうね。
結婚してからある日突然、好みの男性や女性が目の前に現れて、後悔先に立たずの言葉を実感した経験のある人も少なくないでしょう。
そうかと思えば、これは私の例ですが、結婚したはずの初恋の相手が、いつの間にか独身になっている事が判明、これもまた、公開先に立たずの一例となってしまいました。
特に男性は、過去の失恋や離婚の傷を引き摺って、いつまでも本気で新しい出会いを求めようとしない人もよくいますよね。
そのためには、焦らない事と拒否しない事が大切、結婚後や中高年になってから理想の異性に巡り会うのは、すごく気楽に出会いを求めているからなのではないかと私は思います。
これは40代の独身男女にも見られる傾向なのですが、本当に出会いが要らないのかと言うと、これがそうでもないんですよね。
でも、本当に最近の若い独身男女には出会いがないのでしょうか。
ただ、長年独身をやっていると、段々恋愛に対する期待感が、倦怠感に変わって行くらしんですよね。
次いで30代独身女性、さらには20代のシングル女性と続きます。
まあ、独身女性の中にも、中々古傷を癒せない人も沢山いますが、全般的に見て、男性よりは早く次の出会いを求めるようです。

独身の間に沢山の出会いと別れを経験して、本当にいい出会いを見付けた瞬間、独身ライフにさよならする。
多くの独身男女にとって、そういうスタイルが理想なのではないでしょうか。
まあ私もバツイチだし、偉そうな事は言えないけど、ブログやサイトを読んでいると、出会いの大切さや面白さがよく判りますね。
独身時代に、とにかく出会いが欲しいと思って、必死になると、失敗する例も出て来ます。
せっかく独身になったんだもん、新たな出会いを存分に楽しみたい、そう思って最近はいろんなブログやサイトを読むようにしています。
本当は彼氏や彼女が欲しいし、出来る事なら結婚したい、そういう本音を持ち合わせているのは事実なんです。
晩婚化や離婚率がうなぎ登りの昨今、今、独身の男女の数は確実に増えている訳ですから、本当に出会いが欲しいと思えば、きっと沢山あるのではないでしょうか。
そこでポイントになるのが、自分自身の出会い感な訳ですよ、多分ね。
それを知るのはやはりストレートに独身男女の思いが記されているブログやサイト、これが一番でしょう
posted by kayo at 17:53 | 日記

一生独身の体験談

独身というと、結婚していない人の事を指す訳ですが、昔結婚していても、今結婚していなければ、立派な独身者なんですよね。
そのため、最近は40代から60代にかけての、所謂中高年の独身男女が増加しているそうです。
ただ、一生、一生独身がいいと思える時ばかりじゃないから、相当の覚悟はいると思いますよ。
過去にいろいろあると、人間賢くなって、面倒な事になるのが嫌だという事なのでしょうか、この内縁関係を選ぶ人たちは後を絶ちません。
我が国の独身者の増加は晩婚化が原因だと思われていますが、実際にはそれだけとは言えないでしょう。
うちのママみたいなシングルマザーだって、正真正銘の独身女性です。

独身で、ちゃんと仕事もしていて、外見もそこそこのアラサー独身男性なら、一番恋愛を楽しめる時だろうし、結婚を考える時期ではないかと思いますよね。
その辺り、私にはよく判りませんが、男性が一生独身を希望するのであれば、手っ取り早い手段である事は確かではないでしょうか。
若さに託けて、安易に恋愛をし、子供が出来、結婚するカップルが増えた昨今、一勝独身というライフスタイルを取る方が難しいのかも知れません。
たまたま読んでいた昨日か一昨日かの地方紙に面白いコラムが掲載されていたんです。
心の童貞というのは、女性にうまく声を掛けられなかったり、女性とうまく付き合えなかったりする、所謂恋愛ベタの男性をいうそうですよ。
20代から40代にかけての独身男女の何割かは父であり母である現代社会。

独身のママはみんな大変だけど、今は昔のように独身で母親をやっている事に対してあれこれ言う人は余りいなくなりましたよね。
ところが、あえて独身生活を維持するために、自分で自分の中に壁を作っちゃうんですね。
やはり離婚率の増加も大きな要員になっている事は間違いないと思いますね。
嘗ては映画の題材にまでなったシングルファーザーも珍しくなくなりました。
社会で活躍する女性が増え、晩婚化が進んだ昨今、益々心の童貞族になる男性が増加しそうな気もします。
なので、どうしても一生独身を考えるのであれば、そうしたブログやサイトをしっかりと読んで、人生の参考書にした方がいいのではないでしょうか。
自分で覚悟を決めて永遠のシングルライフを選んだ人は問題ないだろうけど、なんとなくその道に入ってしまう人も多いだろうから、十分気を付けた方がいいんじゃないかなぁ。
まあその辺り、心の童貞や一生独身に関する話題は、ブログやサイトでも随分取り上げられています。
それがね、見た目や日々の生活はごく普通の独身の20代、あるいは30代の独身男性なんですって
posted by kayo at 17:53 | 日記

50代の独身男女と付き合う秘訣


そう言っていそいそ出かけて行ったくせに、いざ会ってみると、やっぱ50代の独身男性はNG、私にはきつい。
自分がいきなり敬遠しちゃえば、向こうも同様に自分の事を敬遠します。
でも、私に言わせれば、それって相手の男性に対して、ちょっと失礼なのではないでしょうか。
知り合った時から今まで、ずっと互いに独身ですが、彼はいつしか還暦を過ぎてしまいました。
独身という共通の立場を分かち合うためには、互いに理解し合う事が何より大事。
そう文句たらたら言いながら帰って来た30代前半のシングル女性がいます。
まずは、50代の独身男性にはそれなりの良さがあると思って、接しなければね。
ただ、男女を問わず、50代にもなると、恋愛にはやや臆病になるものでしょう。
中には、いくら独身であっても、異性に対して不器用な人も少なくないでしょうしね。
その後で、50代の独身者に会うと、自分自身の感覚も違うだろうし、案外面白いかも知れませんよ。
だけど、本当は独身である以上、恋愛に無関心な訳がないと思いませんか。
私にはもう5年位付き合っている彼氏がいるのですが、二人の年齢差は23歳です。
同じ50代の独身者でも、結婚経験があるかないかでは、また少し違って来ますよね。

独身という事以外、出会った頃目立った共通点はなかったけど、お互い独身なら、自由に自分のライフスタイルを変えられます。
お互い独身なんだもん、周囲の目なんて気にする必要はないし、正々堂々と付き合っています。
長年の独身生活で彼が極めてきたもの、例えば、料理の腕前なんかは、仕事の忙しい私にとってはすごい重宝ですね。
それにね、彼は今の時代を生きているんだから、今の時代にマッチングしようと思えば出来るんですよ。
まあそれは全て彼の愛情と努力のたまものと言えるでしょうけどね。
やっぱ、若い子と楽しく付き合おうと思えば、そんじゃそこらの50代独身というのではいけません、自分も頑張らなくっちゃね。
一方私の方も、自分にはない経験や知識を沢山持ち合わせているので、いい情報源になります。
困った事があると、安心して相談出来るし、同世代の独身男性よりも頼りがいははるかに大きいですよね。
相手が50代だからどうのこうのと言う前に、もう少し恋愛関連のブログやサイトを読んでみた方がいいのではないでしょうか。
私も気が付けば思い切りアラフォー世代、それでもラブラブですよ。
そう簡単に娘や息子位の子が、自分に関心を示してくれるとは思えないものだとは思います
posted by kayo at 17:53 | 日記

40代独身男女の結婚願望


私自身は夫が一人おりますが、周囲には何故か40代の独身者が非常に多いような気がします。
そんな友人たちと話をしていて、ふとこんな素朴な疑問を持ってしまったんですよね。
まあ40代ともなると、ずっと独身だった人と、そうではない人がいる訳ですよ。
ただ、トータル的に言えるのは、皆さん若い頃ほど結婚願望というのはないようですね。
例えシングルマザーであっても、配偶者に支えてもらいながら子育てするよりは、一人で頑張る方がいいという事なのでしょうか。
ちょっぴり強がりなのかも知れませんが、子供さえいれば夫なんて要らないと言い切る40代独身の知人もいます。
なんとか彼女や彼氏を作って、いつかは結婚したいんだろうなぁっと思いますね。
20代後半から30代前半にかけての独身の友人たちには、やはり主人とのなれそめなどを時より尋ねられます。
20代・30代の女性に訊くと、40代でも独身であれば十分恋愛も結婚もOKの射程圏内だと言います。
まあ、女友達の場合、結婚経験がなくても、焦りというのは殆ど見えません。
それに、今は結婚願望がなくても、女心はいつ変わるか判りません。
されど、40代の独身男性となると、これがまた、少し雰囲気が違って来るんですよね。
本当は恋愛や結婚に憧れてはいるものの、半ば諦め、自分で自分に強制的に結婚願望を持たないように言い聞かせているような独身男性も少なくありません。

独身でいれば気楽ですが、不自由な面も多々あります。
ところが、さっきも言ったように、40代で結婚経験のある独身女性だと、全然結婚願望がないじゃないですか。
事実、最近独身になったばかりの男友達は、見るからに可愛そうな状況、世にも簡単に痩せました。
ならば、何故、中高年のシングル男性は結婚願望を持たないようなそぶりをするのでしょうか。
それに何より、独身者の人なら、みんな時には寂しさを抱く事でしょう。
どうせ自分なんか年下の女性が相手にしてくれる訳ないと決めつけ、塀の中に入り込んでしまっている中高年の独身男性が圧倒的多数なのではないでしょうか。
少なくとも私の周りにはそういう人が多いので、最近は、独身女性の心理というものを知るためにも、ブログやサイトを読むように勧めています。
年下の女性との交流が怖いのであれば、同世代の独身女性を捜す事だって、十分可能じゃないですか。
例え結婚願望はなくても、恋愛に興味のない女性は殆どいないでしょう。
30代の女性以上に自然体で出会いを探しているという感じが手に取って判ります。
悩めるシングルの友人たちには、40代には40代の恋があるんだから、独身である事を大いに活かして、出会いや恋愛をまずは目一杯楽しんで欲しいですね
posted by kayo at 17:53 | 日記

30代独身


アラサーの頃は、はっきり言って、自分が独身である事が大きなコンプレックスでしたけどね。
ほら、ちょうどその位の年齢になると、周囲がどんどん結婚して行くじゃないですか。
そう、30代で頑張ればより一層素敵な40代の独身女性になれるんです。
だって、女友達はみんな子育てに追われ、男友達は家族を支えるために必死。
独身の私たちのように、自由になる時間やお金も殆どなくて、本当に大変そうなんですもの。
確かに、それが幸せなのかも知れないけど、未経験の私から見ると、ご苦労様ですって言いたくなりますね。
これって、別に独身女性の遠吠えじゃなくて、月日を重ねてやっと持てるようになった実感です。
独身でいて、大いに恋愛をエンジョイするのも悪くないですからね。
されど、月日を重ねるに連れ、その自分磨きは、誰かのためではなく、自分のためになって行くんでしょうね。
友達の結婚式や同窓会に行く度に、独身者が減っているんですよね。
やはり30代前半の独身女性は、結婚願望がしっかりあって、その準備や対策に余念がないようです。
世の中、シングルライフのいい女はワンサカいます、そして、それを求めている男性もね。
焦って妥協したり失敗する位なら、のんびりシングルライフを味わいながらチャンスを探す方がいいと思いませんか。
そうすると、周囲からもいろいろ言われるし、自分でも気になるわけですよ。
自分の経験では、結婚願望と独身へのコンプレックスが最も大きい時期だと思うから。
それに、ほら、30歳前後は一番の女盛りだとも言われるじゃないですか。
人生何事も経験、チャンスがあれば、結婚というものもしてみたいなぁっとは思います。
ただ、昔ほどあせってはいないんですよね、独身も悪くない事が実感出来るようになったから。
もしかして、余りにも自分で自分に磨きを掛けすぎると、一人だけのものになるのがもったいなくなるのかも・・・。
よくアラサーになると、もう誰でもいいからとにかく・・・、って言う独身の男女が一時期一気に増えるじゃないですか。
あれって、相手に対しても、自分に対してもものすごく失礼な事だと思います。
例え希望通り、独身にさよなら出来たとしても、本当にそれだけが目的なのって思いますね。
勿論、絶対この人でなければっていう人に出会えれば、全然別ですよ。
どうせなら、他の30代独身男女のブログやサイトもしっかりよんで、いい恋愛や結婚をしてもらいたいと思います
posted by kayo at 17:53 | 日記

独身者にお勧めのブログ


ブログは、自分が今一人でいる事が決して悪い事ではないという事を沢山の人に伝える最高の場なのではないでしょうか。
いきなり投稿するのが不安だとか、恥ずかしいとか思っている人は、まずは誰かのブログやサイトを読むところから始めてみましょう。
ところが、30歳前後になると、男女を問わず、一気に結婚願望が増すようです。
されど、面白い事に、アラフォー世代の独身男女になると、これがそうでもないんですね。
どうやら、結婚という2文字に拘れるのは、長い人生でほんの僅かの間みたいです。
きっと独身生活も完全に長期化すると、それなりに不自由や寂しさがなくなって来て、気楽さが先行して来るんでしょうね。

独身だと夜自宅でパソコンに迎える時間は既婚者よりも多いかとは思うので、独身の男女の皆さんには、大いにブログ投稿をしてもらいたいものですね。
特に独身者だけにターゲットを絞って読んでいると、結構笑えたり感心させられたり、時にはちょっぴり泣かされる事もあります。
中には、この年で未だ独身の自分は負け犬だと書いている人もいます。
それってちょっと考えすぎなんじゃないって思いますが、きっと本人にしてみれば、大きなプレッシャーなんでしょうね。
一方、独身男性のブログはといいますと、これがまた、味部会ものが沢山あります。

独身の女性はやはり前向きだなぁっと思うブログも多いのですが、30歳前後の独身女性のブログの中には、かなり切実な記載も少なくありません。
どんな仕事をしているどんな男性なのかは判りませんが、いかにもアラフォーの独身者らしい記事が満載です。
同世代のバツイチ女性としてはちょっぴり共感出来る部分や、ちゃっかり参考にさせてもらっている部分も一杯あります。
どうせなら、みんなそういう明るい独身生活を公開すればいいのですが、中々そうもいかないんでしょうね。
退屈や淋しいという言葉が解消され、独身者同士のいい情報交換や交流の場にもなりますし、大きな出会いに繋がるかも知れませんよ。独身女性も独身男性も、決して負け犬なんかじゃありません、当事者でもある私は声を大にして言いたい。
私も日々の仕事に追われながら独身生活を続けているアラフォー女性の一人として、こうしてブログを掲載していますが、とても楽しいです。
1食500円で作れる料理レシピや下町の安くて美味しい居酒屋紹介など。
そのうち自分の独身ライフも不特定多数の人たちに是非とも知って欲しくなりますよ、きっとね
posted by kayo at 17:53 | 日記

独身女性の状況

独身男性の多くは、当然独身の女性がお好きですよね、恋愛を楽しむための大切な存在ですから。
いえいえ、例え、結婚していても、若い独身女性がお好きな殿方は沢山いらっしゃいます。
だけど、同性から見るとどうなんでしょう、昨日、ちょっと気になる質問を会社の後輩にされたんですよね。
30代・40代の独身女性って、みんな自分が幸せだと思っているんですかっていう質問を。
そんな事人それぞれだし、あんたに関係ないでしょうって言いたかったけど、その辺りはグッと我慢の子。
そこでそうはっきり言ったら、やっぱりアラフォーの独身女性は幸せじゃないんだって言われちゃいそうだから。
因みにその子は、20代前半の独身、今年会社に入って来たばかりで、まだ余り社会というものを解ってないんですよね。

独身女性の中でも、ずっと最初から独身の人と、そうじゃない人がいます。
どちらにしても、多くの独身女性は、それなりに楽しい人生を歩んでいるし、ありきたりだけど、結婚だけが女の幸せじゃないと思っているんじゃないかなぁ。
独身の女性のブログやサイトを読んでいると、そう感じる事が多々ありますね。
私の場合はずっと独身じゃなかったタイプのアラフォーシングルですから、比較出来ちゃうんですよね。
便利さとか、豊かさとか、煩わしさといった一人暮らしと二人暮らしの違いあれこれ。
それに何より、いつでも恋愛自由、素敵な男性と出会った瞬間、堂々と一夜限りの遊びを楽しむ事も出来ます。

独身女性の中で、特に結婚願望が強いのは、20代後半から30代前半位までの独身者かなぁ。
いつまでも独身で実家に暮らしていると、確かに周囲が煩い事もあるでしょう。
で、自分的には、仕事さえしていれば食べるには困らないし、家族に煩く監視されたり、手を取られたりしない分、独身生活の方がポイントは高いですね。
ただ、結婚して主婦業に入った時が大変、自分のお小遣いなんて、殆ど取れないですからね。
その点、独身で一人暮らししていると、贅沢は出来なくても、家族のために尽くさなくてもいいのだから、納得は出来るでしょう。
今や結婚していたって、恋人がいる人も珍しくはありませんが、不倫じゃなくて恋愛がいつでも出来るのは独身者の特権です。
結婚の良さも独身の良さも体験して初めて解る事、まあ彼女の場合は、家を出るかお嫁に行くかして、初めて質問の答えが得られるのでしょうね。
でも、こんな事を真剣に話すのもバカバカしいと思ったので、ミドル英字の独身女性のブログやサイトを読んでみたらどうかと勧めて軽く片付けておきました
posted by kayo at 18:53 | 日記

独身男性エトセトラ


芸能人なんかは、あえて結婚している事や結婚した事を隠したりなんかもします。
例えば、仕事が忙しくて恋愛する機会が少なかったとか、中には、独身が気に入っていて、結婚願望のない男の人もいるでしょうしね。
だから、結婚願望の強い独身女性を捜したければ、早期発見早期大暑ですよ、きっと。
どうやらその知人は、常に独身女性の恋愛観の判るブログやサイトをチェックしているようですよ。
でも、そんな事は絶対ないと私は思いますよ、ただ単に、良縁に恵まれなかっただけだってね。
逆に独身女性の方が、あるラインを超えると、全然拘らなくなる人がすくなくないみたい。
彼女が欲しいのと結婚相手が欲しいのとでは、また少し間隔が違うと思うんですよ。
みんなエトセトラ、独身生活をエンジョイするためには、恋人の存在というのも重要です。
きっと、いい出会いがあれば、独身生活にさよなら出来るんだろうなぁっと思う人ばかりです。独身男性の中には、ある程度の年齢になると、自分が独身でいる事にいろいろと不安や疑問を抱く人もいますよね。
まあ、あれはマスコミが煩いのが最大の理由だろうけど、独身の方がイメージがいいというのもあるんじゃないかなぁ。
そうかと思うと、ジャニーズの面々なんかは、結婚した事やパパになった事をすぐにオープンにしますよね。
確かに永遠のアイドルが家庭じみるのは嫌だけど、雰囲気が独身時代と変わらなければ、それはそれで全然OK、益々応援しようと思います。
一方、お笑いタレントさんの場合だと、結婚する事によって、人間性での信用が高まったりもするような気がしませんか。
結局はみんな、独身でいる事がいいとか悪いとかじゃなくて、その人の持つイメージで決めちゃっているのではないでしょうか。
でも、そういう独身男性ほど、出会いが少ないものなんですよね。
私の周囲にも何人かいますが、みんな普通の男の人で、これという問題はありません。
中には、30代後半になっても独身でいる男性は、何かしら気を付けた方がいい部分があるって言う人もいます。
ただ、これは言えるかも知れない、女性はある程度の年齢になると、結婚願望が薄れる人もいるんですよ。
ただし、プレイボーイになって、今の独身ライフが一気に好きになるかも知れませんけどね。
世の中、男と女しかいないんです、360度全てが出会いの場だと言っていた知人がいます。
最近は女性でもそういうライフスタイルの人が増えていますが、そんな独身男性は何の問題もないでしょう。
成功すれば、アッと言う間に今のシングルライフにGood-bye出来るかも知れませんよ。
posted by kayo at 17:53 | 日記

独身とは


別に開き直ってる訳じゃなくて、アラフォー独身女性の実感です、これは。
そして、独身の類義語として独り者、独り身、単独、単身などという言葉が出て来ます。
だとしたら、最近流行の内縁関係とゆうのはどうなるのでしょうか、やはり互いに独身者同士の夫婦生活という事になるのでしょうか。
本当に料理や掃除や洗濯が好きで、家族のために毎日したいと思う女性は独身でいるより、当然結婚している方が楽しいでしょう。
昔はある程度の年齢まで一人でいると、周囲が煩かったものですが、今はそんな風潮もどこえやらです。
まだ結婚しないのって言ってくる叔母さんが、実は独身だったりもしますからね。
晩婚化と同時に離婚も珍しくなくなった日本では、熟年の独身者もいくらでもいます。
好きで独身をやっている日ともいれば、そうでもない日ともいるみたいですけどね。
まあ、そんな事はどうでもいいのですが、晩婚化がすっかり定着した昨今、年齢を問わずシングルライフを楽しんでいる日とは沢山います。
そう、これからの時代、尽くす女ではなく、尽くす男が日本の結婚生活を支えると言っても、決して過言ではないのです。
独身について考えていくと、こんな事まで気になってしまいますね。

独身者にはそれなりの楽しみというのもあるでしょうし、私は一生独身も悪くはないんじゃないかなぁって思いますね。独身とは早い話、結婚していない人の事をいう訳ですが、辞書で引くと、配偶者のいない日との事を示すと記されています。
大事な事は、結婚しているかしていないかという事じゃなくて、今のポジションが自分に相応しいかどうかという事なのではないでしょうか。
でも、今は独身でいる事を自分のベストスタイルであると思うようになりました。
因みに、嘗て私に煩くお見合いを勧めていた叔母さんも、今は独身。
熟年離婚は女性から仕掛けるケースが多いようですから、今更独身になりたくないお父さん方は、十分気を付けて、しっかり奥様に尽くして下さいね。
だけど、私みたいに、そういう事が苦手で、朝から晩まで仕事をしたいと思う性格の女性は、一人でいる方が気楽ですよね。
独身という2文字は、これがまた実にバラエティーに飛んでいます。
その辺りは、いろいろな人が自分のライフスタイルや考え方をオープンに明かしているブログやサイトを見てもらえればよく判ってもらえると思います。
若い頃は、やはり結婚という2文字に憧れ、それなりに準備や対策も練らないといけないと思っていました。
熟年離婚を成功させ、セカンドライフを思い切りエンジョイしています。
叔母さん曰く、独身万歳だって、まあ、世の中そんなものなのかも知れませんよ
posted by kayo at 18:53 | 日記

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